理学療法士とは 後編

こんにちは!フィジカルケアサロンSUNNYです

今日は前回の続きで「理学療法士とは何か 後編です」

私たちのようなリハビリ職はいくつか種類があります。

理学療法士はPT作業療法士はOT言語聴覚士はSTと呼ばれています。

これらはすべて、国家資格です。

いずれも病院か施設のリハビリ室で働く事が多いです。

なぜかというと、理学療法は医者の指示の下で行うとされて

いるからです。つまり、独立開業する事はできません。

似たような職種として良く間違われるのは、柔道整復師ですね。

こちらも国家資格ですが、整骨院を開業できます。

私はこれまで健康保険事業や介護保険事業で働いてきましたが、

保健診療の矛盾と限界を感じて、開業を決意しました。

しかし、私の資格で独立開業はできないため

特に資格が必要ない「整体師」としての開業を

選択しました。

本当に必要としている方の治療をしたい。

辛くても日々頑張る方の力になりたい。

健康に不安を持つ方に、自分の持つ知識をお伝えして支えたい。

そんな気持ちで開業しました。

より多くの方の痛みや悩みに向き合っていくために

これからも技術を磨いて行きたいと思います。

よろしくお願いいたします。

セラピスト  相澤恵美子

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